LLM-01 Laser Light Module〔Replica〕

Accessories TOYGUN

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● VFCから発売されたV-Light VLM01 の紹介。● VFCから発売されたOerlikon Contraves(現)Rheinmetall Air Defence社の 【LLM-01 IR Laser Light Module】のレプリカライト【V-Light VLM01】を紹介します。

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● パッケージは箱ではなく簡易的な感じ。 ● 商品内容はリモートスイッチとリアルステッカーが同梱されています。 
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● 製品には始めこのような警告シールが張ってありますが、この下にはリアルな刻印があるのでせっかくなので剥がしましょう。  ● 分りづらい写真ですがシールを剥がすとLLM 01 Oerlikon Contravesの刻印が出てきます。
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● 付属品にはリアルなステッカーが付属しているので、説明書通りに張っていきましょう。  ● かなりそれっぽくなりました。
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 ● こちらは実物参考画像。 ● こちらはLaser Devices, Inc. のHPに掲載されている【 MOLAD LLM-01】
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● IR / 0 / VIS のスイッチがあるが〔IR〕にはスイッチは動きません。その下にはフラッシュライト用の点灯ボタンがあります。このほかにも2つボタンがあり、一つはレーザーポインタ用で一つはIR Laser用なので機能しません。 ● 上から見た写真。
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● 下はこうなっています。 ● 電池はカメラ用のCR123Aが一本入ります。
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● レーザーの照射部が3つほどありますが、意味を成すのは正面左側の矢印の部分だけ、しかも日本仕様は規制によりレーザーポインタは機能しません。

● 封印されているレーザーを機能させるには、切断されている線を配線しなおす必要がありますが、根元から切断されているため銅線自体を一本用意し なければなりません。矢印の部分がレーザーポインタの出力部なので、ここに半田ごてを使い繋げます。あとはその片方をスイッチか、電源?の配線に繋げると 点灯するようになります。

ちなみにすべての配線は、どんな趣旨かわかりませんが、簡単に繋げてあるだけなのでハンダを使いしっかり線と線をつなげた方がいいかもしれません。線同士のショートを防ぐためのゴムのチューブも(収縮チューブ)も熱を加え圧着させた方がいいかと思います。

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● 配線が終わるとこんな感じにレーザーポインタも機能します。

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