UMP Impression Part .1

H&K Series HK UMP TOYGUN

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● <STAR製=ARES製> “ARES”“STAR AIRSOFT”製の製品を生産している工場が独自に展開しているブランド。 おそらく今このUMPはSTAR製の名前では流通していないのでは?

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● 随分と簡単な梱包状態です。 出荷時に入れ忘れたのでしょうか・・・説明書が見当たりません。あまりに簡素な梱包なので、開けたときの感動が少し薄れるような気がします。

● それでは製品のクオリティをみてみましょう。(※これからのレビューは実際に実物と比較した訳ではないので、管理人の主観での意見・感想になりますので、ご了承ください。)

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● 左の矢印のパーツ:なんて名前か忘れましたが、<H&K G36C>にも付いているスリングフック?は樹脂製です。 東京マルイ<H&K G36C>のこの部分のパーツは一応金属製でしたが・・・ また、チャージングハンドルの所にも見える成型時の切り離し、及び後処理がかなりルーズで、継ぎ目のバリが目立ちます。 この他にも大部分でこの切り離した部分が目立つようです。

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● 一応フラッシュハイダー?及びアウターバレルはアルミ金属製のようです。 また、UMPはフラッシュハイダーは無く、アウターバレルと一体式になって いるようですので、先端部分が外れることはありません。 またMP5のように先端にネジキリもないので、サプレッサーを取り付けるには専用のサプレッサー が必要になります。

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● チャージングハンドル(レバー?)は引くことが出来、それに連動しボルトカバーが開きます。(以前のモデルは連動していなかったようです。) また手前のロットナンバーみたいなものはプレートではなく、シールのようです。

● 簡単にフロントパーツのみの感想を記事にしてみましたが、ここまでのレビューでも分るように個人的に、購入前の期待以上の製品ではなかったような感じです。中盤、後半で<ARES UMP>の良さが少しでも発見できれば良いのですが・・・・・

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