UMP Impression End

H&K Series HK UMP TOYGUN

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● ARES製UMPインプレッション、今回はストックやグリップなどの残りのパーツ部分、全体の総合評価です。

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● リアルタイプマガジンですが、実銃通りの刻印はありません。

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● グリップ部分…モーターが入っている分若干太めか・・・?

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● ロックするボタンは金属のような・・・ストックは特にガタツキもなくきしみもなくガッチリとした感じで強度的には十分でしょう。

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● バッテリーはこの蓋を開けて入れます。

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● ストックなどの部品は特に可もなく不可もなくと・・・価格相応と言った所で、特にコメントも無かったですが、あとは写真を見て判断してください。

・・・で、いきなり総合評価ですが、『UMP Impression Part .1』でも述べたように、製品の”質”の問題でやはり気になるのは、各部にあるパーティングライン・・・は、まだ我慢できますが、よくプラモデルなんかでパーツをランナーから切り離した時に残る跡?は、さすがに酷いですね。↓

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● この”跡”は各所に見られます。観賞用にとお考えの人は避けた方が無難かもしれません。

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● 観賞用には少し不向きなような気がする<ARES : UMP>ですが、剛性が以外に高いため、ゲームで使うには東京マルイの「HKシリーズ」などを使うよりかはこちらの方が良いかも。

周知のことかと思いますが、東京マルイの「HKシリーズ」のほとんどと言っていいほど、剛性が弱く、特に”きしむ音”が酷い製品が多いのですが、この<ARES : UMP>は、きしむ音は皆無。ガタツキもそれほど無く以外に剛性が高いかと思われます。まぁ、後はメカボックスなどの内部の問題もありますが・・・

● 簡単に<ARES : UMP>の感想を記事にしてみましたがどうだったでしょうか・・・人それぞれ感じ方や意見の違いもあるかと思いますが、そこは一個人の意見として捉えてください。

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